被ばくの問題に関連して、主張・啓蒙を行っている方々

 

 


 

「福島人権宣言と損害賠償を考える会」

 

 

 


2012年3月25日(日)に 被曝リスクを考えるシンポジウムが開催されました

(於:福島大学 主催:福島大学経済経営学類、共催福島大学経済学会)

チラシ

 

パンフレット

 

 

印刷用パンフレットはこちら(A3用紙に両面印刷してご利用下さい)

 

 


福島大学の後藤先生、および福島大学放射線副読本研究会による、

 

「放射線と被ばくの問題を考えるための副読本
~“減思力げんしりょく”を防ぎ,判断力・批判力を育はぐくむために~」

 

 

こちらのウェブサイトからダウンロードできます

 

 


東大教育学部教員有志による、原発事故後の状況を受けた学校の取り組みに関する声明(2012.3.6)

 

http://todaikyoikuyushi.blog.fc2.com/

 

 

 

 

 


東京大学環境放射線情報」を問う東大教員有志のページ

 

https://sites.google.com/site/utokyoradiation/

 

 

まさに、東京大学の「良心」です。押川正毅氏、影浦峡氏、島薗進氏、安冨歩氏が中心になっておられます。

 

 

★「東京大学原発災害支援フォーラム(TGF)」を結成されたとのことです!

 

  こちらがTGFのウェブサイトです

 

 


・「市民と科学者の内部被曝問題研究会」

 

http://www.acsir.org/index.php

 

 

先日、東京都内で記者会見し、政府に対し、年間1ミリシーベルト以上の被ばくが見込まれる

地域の子どもを集団疎開させたり、妊産婦や病人を安全な地域に移したりすることを求める提言を

発表した団体です。

 

提言の主な内容は、

1.住民の安全を保障できる体制確立
2.子どもと被曝弱者を守る

3.安全な食品確保と汚染の無い食糧大増産

4.除染、がれきなどの汚染物処理

5.精度の高い検診・医療体制の確立

 

というものです。

 

 


・東京大学緊急討論会「震災、原発、そして倫理」

 

http://www.l.u-tokyo.ac.jp/philosophy/news/ethike06.html

 

 

東京大学の「良心」である「四人衆」から、島薗進氏、影浦峡氏が参加し、7月8日に行われた討論会。低線量被ばくについて「安全」を強調してきた中川恵一氏も参加。

 

論点まとめサイト→ココ

 

 


・FoF Japan

 

http://www.foejapan.org/energy/news/evt_110719.html

 

 

放射能汚染から福島の子どもたちを守る活動をされています。

 

7月19日(火)には、福島で重要なイベントがあります。





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